2018年 |
1月 |
鏡開き稽古会
第2回兵庫中央支部合同稽古会 |
3月 |
WKO昇段審査会
(山田師範が四段に、長野指導員が弐段に昇段)
ファミリーカラテ教室 |
5月 |
第1回国際フルコンタクト大会に10名が出場 |
6月 |
型稽古会・第4回支部内練習試合
ドリームフェスティバル2018国際大会に27名の選手が出場。 |
7月 |
夏季合宿(丹波篠山) |
10月 |
第50回全日本大会に4名が出場。
本部道場リニューアル |
11月 |
第3回兵庫中央支部合同稽古会 |
12月 |
宝塚教室がスタート
忘年会
第9回兵庫県下錬成大会・新人戦
少年部クリスマス会 |

▲ (鏡開き稽古会)道場が一杯になる程の参加者で、素晴らしい稽古会となりました。

▲ 年間表象受賞者。おめでとうございます。

▲ (支部合同稽古会)第1部は型、第2部は組手を稽古。約70名が参加し、支部の仲間同士の良い交流ができました。

▲ 支部最高齢・78歳で稽古を頑張っておられる中野雄司さんに1級を授与。道場生の鑑です。

▲ 山田師範と長野指導員が東京で実施された昇段審査会を受審し、無事昇段しました。

▲ (ファミリーカラテ教室)今年も本部・姫路辻井・尼崎の3道場で同時開催。保護者も空手体験を楽しんでおられました。体験後、入会されたお父さんも!

▲ 兼光指導員の結婚式。道場の仲間も多数出席し、皆でお祝いしました。

▲ (全中部大会)一般上級無差別級で滝上選手が三位入賞。豊福駿介選手は小6男子の部で優勝しました。

▲ 明石本部道場で関西地区強化稽古を開催。岡山から石原師範も参加されました。

▲ (国際フルコンタクト大会)10名全員が初日敗退という厳しい結果に終わりましたが、初出場の高校生たちが健闘し、一筋の光が差し込みました。

▲ (国際フルコンタクト大会)多くの少年部が演武に協力してくれました。いつかは選手として同じ舞台に立ってほしいです。

▲ (型稽古会)初めての試みでしたが、約80名が参加。各レベルに応じた型を、深く掘り下げて稽古しました。

▲ (練習試合)幼年年少〜小学6年生まで、約60名が参加し、真剣勝負さながらの試合が多数繰り広げられました。

▲ ドリームフェスティバルの壮行会を、バーべキュー場で行いました。厳しい稽古と楽しい壮行会で、仲間同士の絆も深まり、いざ決戦へ。

▲ (ドリフェス)型部門において、山田このみ選手が優勝、小林大悟選手が準優勝、竹島司選手三位入賞しました。

▲ (ドリフェス)組手・新人戦では金久保寛朗選手・金久保利恵選手が親子で準優勝でした。

▲ (ドリフェス)組手・全日本選手権では、豊福駿介選手・百済直輝選手が揃って三位入賞でした。

▲ (合宿)稽古・バーベキュー・レクリエーション・プール遊びなどで今回も大盛り上がりでした。長年利用させていただいた本宿舎も、閉鎖の為今回で最後に。

▲ 山田師範がセミナー開催と大会演武の為モーリシャスへ。

▲ (全関西大会)吉野蓮生・中田来瑠心・大橋伊織・秋山孝信の4選手が優勝。宮武・豊福選手も入賞しました。

▲ (全中国大会)一般の部で大橋右京選手が優勝、大橋主税選手が4位入賞しました。右京選手は全関西大会に続き、2つ目のタイトルとなりました。

▲ (全日本大会)残念ながら入賞者は居ませんでしたが、大阪開催ということもあり多くの仲間が現地で声援を送ってくださいました。

▲ 全日本大会の少年部演武参加者。たくさんの子供たちが大舞台で堂々と演武をしてくれました。

▲ (全日本大会)開会太鼓・閉会太鼓を山田師範が務めました。

▲ 大阪北支部で開催された「オヤジ稽古会」に13名が参加。関西地区のオヤジ同士、拳を交えた良い交流ができたようです。

▲ (支部合同稽古会)3回目となった稽古会には約80名が参加。他の道場の仲間と共に型・組手稽古で汗を流しました。

▲ (ユース合宿に10名(過去最多)の選手が参加。厳しい稽古を全員がやり遂げました。

▲ (和歌山県大会)多くの選手が入賞し、昨年以上の好成績を残すことができました。

▲ ゴールドジム宝塚店のスタジオにて宝塚教室がスタート。早速入会があり、幸先の良いスタートが切れました。

▲ 本部道場の指導員を数年務め、支部初期の屋台骨を支えてくれた内村元指導員の送別会を実施。当支部らしい、笑いに満ちた会となりました。

▲ 毎年恒例の忘年会。今回も生徒・保護者に多数参加していただき、めちゃくちゃ賑やかでした。

▲ (新人戦)187名と過去最多の出場者。徳島北東あわじ支部・大阪神戸湾岸支部から毎年多数出場していただき感謝です。

▲ (本部道場クリスマス会)子供が主役の日。今回も大盛り上がりで、子供たちの笑顔が溢れていました。
2019年 |
1月 |
鏡開き稽古会 |
3月 |
ファミリーカラテ教室
第6回昇段審査会
(濱野雅希1級、新原一真1級、大橋伊織1級=初段取得) |
|
5月 |
第5回全日本フルコンタクト大会に10名が出場 |
6月 |
第4回兵庫中央支部合同稽古会 |
7月 |
夏季合宿(神戸) |
8月 |
ドリームフェスティバル2019全国大会に32名の選手が出場。 |
10月 |
第5回兵庫中央支部合同稽古会
型稽古会&練習試合 |
12月 |
第1回兵庫県錬成大会(明石中央体育館)
少年部クリスマス会 |

▲(鏡開き稽古会)少年部・一般部共に多数の道場生が参加し、本年も気合の入った稽古会で一年がスタートしました。

▲(鏡開き稽古会)満員御礼!

▲ 年間表象・努力賞受賞者。おめでとうございます。

▲ 年間表象・敢闘賞受賞者。おめでとうございます。

▲ 第12回世界大会・日本代表候補強化合宿に山田師範・長野先生・大橋右京先生・嶋紗莉の4名が参加しました。

▲ 関西地区錬成大会では、多数の選手が入賞しました。大橋主税選手は一般上級の部で見事優勝!

▲ ファミリーカラテ教室in明石本部道場

▲ ファミリーカラテ教室in姫路道場

▲ ファミリーカラテ教室in尼崎道場

▲ 少年部からの生え抜きの3名が揃って昇段。会場は大きな感動に包まれました。

▲ 第1回沖縄県大会に3名が挑戦。

▲(全四国大会)型・組手両方に於いて多数の入賞者が出ました。

▲ 関西地区強化稽古を開催。地区外からも多くの選手が参加し切磋琢磨しました。

▲ 大阪北支部錬成大会は令和最初の大会となりました。

▲ (JFKO大会)昨年に続き全員が初日敗退。大応援団に選手全員が力をもらいました。

▲ (JFKO大会)少年部演武参加者。みんな堂々と演じました。

▲ 支部合同稽古会。今回も道場間の良い交流の場となりました。

▲ イオンモール姫路大津にて演武を披露。多数のお客さんが足を止め見学されていました。

▲ 山田師範はバット折りを披露。

▲ 夏季合宿。今回は場所を神戸フルーツフラワーに変え気分一新。

▲ ドリームフェスティバル壮行会。バックの明石海峡大橋のように、世界一を目指して!

▲ (ドリフェス)型部門において、山田このみ選手が二連覇、小林大悟選手が初優勝、稲脇孝介選手と嶋紗莉選手が三位入賞しました。

▲ (ドリフェス)組手・新人戦では甲斐田彪我選手と森口竜多選手が優勝、中村充選手が準優勝、岸本瑛太選手と甲斐田虎我選手が三位入賞しました。

▲ (ドリフェス)組手・全日本選手権では大橋主税選手と井上龍成選手が優勝、嶋紗莉選手が準優勝、大橋伊織選手が三位入賞しました。

▲ (全中国大会)麻衣子先生が一般女子で優勝、高原先生が一般男子で四位入賞しました。

▲ 5回目の合同稽古会には約90名が参加。稽古後には選手対象の居残りも行いました。

▲ 加古川道場に天狗が乱入!?小さい子は大泣きでした(笑)

▲ 兵庫県錬成大会に向けた型稽古会と練習試合を開催。

▲ 高原先生と道場生の大西さんの結婚式に指導員・道場生も多数駆けつけ二人を祝福しました。

▲ (和歌山県大会)型・組手両部門に於いて多数の選手が入賞しました。

▲ 喜多先生と道場生の内匠さんがゴールイン。恒例の余興も大盛り上がりでした。

▲ (全関東大会)豊福駿介選手が見事優勝。

▲ ユース合宿に10名が参加。

▲ 記念すべき第1回兵庫県錬成大会を開催。多くの地区から総勢600名以上の選手が出場し、錬成大会としては西日本最大規模となりました。

▲ 先の世界大会で二連覇を達成した島本雄二選手、日本代表の島本一二三選手、後迫龍輝選手に花束贈呈を行いました。

▲ 宮崎中央道場審査会に山田師範が招聘されました。

▲ 指導員忘年会。先生たちの日頃の協力に改めて感謝申し上げます。

▲ (新年稽古会)過去最高の参加者数で、素晴らしいスタートがきれました。

▲ (新年稽古会)子供たちも新年から気合充分!

▲ 年間表象。今年も多数の生徒が表彰されました。

▲ 兵庫県錬成大会の打ち上げ。スタッフ協力に感謝します。

▲ 香川県錬成大会。この後、コロナ禍により各地の大会はほとんどが延期・中止になりました。

▲ 長田道場は臨時会場での稽古に。生徒・保護者のご理解に感謝です。

▲ 就職の為、指導を外れる大橋主税先生に宝塚教室の生徒たちがお別れ会をしてくれました。

▲ シニア選手をリードする米井1級が昇段。コロナ禍で思うような準備ができない状況にも関わらず、素晴らしい動きと気迫を見せてくれました。

▲ コロナ禍で行事が行えない中、何とか昇級審査は感染対策を徹底して実施。

▲ (全四国大会)型部門入賞者。困難を乗り越えての開催には感謝しかありません。

▲ (全四国大会)組手部門入賞者。久しぶりの戦いでしたが、皆良いパフォーマンスを発揮してくれました。

▲ (本部道場)ほとんどの行事を中止した一年でしたが、クリスマス会は最後に開催できました。

▲ 宝塚教室クリスマス会

▲ 尼崎道場クリスマス会

▲ 姫路地区クリスマス会
2021年 |
1月 |
新年稽古会 |
3月 |
JKO昇段審査会
(金森師範代が参段に昇段)
ドリームフェスティバル2020全国大会に30名の選手が出場。 |
5月 |
第6回全日本フルコンタクト大会に5名が出場 |
9月 |
道場開設15周年 |
12月 |
ドリームフェスティバル2021全国大会に47名の選手が出場。
第53回全日本大会に3名が出場。
少年部クリスマス会 |

▲ (新年稽古会)コロナ対策として、上級者と年間表彰者のみでの稽古会を実施しました。

▲ 年間表彰者たち。コロナ禍でも良く稽古に励みました。おめでとうございます。

▲ 黒帯研究会は小中学生と一般部を分けて実施。子供たちには稽古を通じて道徳教育も行います。

▲ 金森師範代が昇段審査を受審。山田師範も応援に駆け付け、見事昇段の許しを得ました。

▲ (ドリフェス)型部門において、小林大悟選手が二連覇、敦見尚真選手と岸本莉子選手が初優勝、山田このみ選手が準優勝、菅原莉心選手が三位入賞しました。

▲ (ドリフェス)組手・新人戦では古谷侑大選手が優勝、杉本悠樹選手と鈴鹿巧選手が三位入賞しました。

▲ 尼崎道場にて関西地区強化稽古の定期開催がスタート。村山支部長と力を合わせ地区内の選手強化を図ります。

▲ (関西地区錬成大会)関西で試合再開!多くの選手が挑戦し、試合をできる喜びを感じました。

▲ (沖縄県大会)積極的な遠征に、選手・保護者の情熱を感じます。

▲ 長野先生と麻衣子先生がゴールイン。先生同士の結婚を多くの仲間が祝福しました。

▲ (福岡県大会)多くの選手が遠征。全国レベルの試合に思うような結果は出ませんでしたが、この経験は今後必ず活きてきます。

▲ (全北陸大会)新潟まで遠征!優勝は逃しましたが、、選手たちのチャレンジ精神を称えたいと思います。

▲ (全九州大会)佐賀開催の大会に11名が積極挑戦し2名入賞。

▲ (和歌山県大会)伝統ある大会で多数のチャンピオンが誕生しました。

▲ (全中部大会)初の岐阜開催。古谷侑大・小林大悟・井上龍成の3選手が優勝しました。

▲ (全関東大会)山田このみ選手が優勝。現在は神奈川で仕事をしている、大橋主税元指導員も応援に駆け付けてくれました。

▲ 初の大阪開催となったドリームフェスティバル。型と組手新人戦は休止となったものの、組手全日本選手権で森口竜多選手が優勝、井上龍成選手が三位入賞しました。

▲ 運営スタッフに協力してくれた道場生たち。ありがとうございました。

▲ ドリームと併催となった全日本大会に長野・大橋(右)・大橋(伊)の3選手が挑戦。

▲ 宝塚教室クリスマス会

▲ 尼崎道場クリスマス会

▲ 本部道場クリスマス会

▲ 加古川道場クリスマス会

▲ 姫路地区クリスマス会
2022年 |
1月 |
鏡開き稽古会
姫路継道場が移転オープン |
4月 |
ファミリーカラテ教室 |
5月 |
第7回全日本フルコンタクト大会に3名が出場 |
6月 |
第2回兵庫県錬成大会(ベイコム総合体育館) |
7月 |
ドリームフェスティバル2022全国大会に41名の選手が出場。
昇段審査会(森透1級=初段取得) |
10月 |
第1回弐段位昇段審査会(大橋右京・長野麻衣子・田渕勝彦・田村陽二・喜多潤=弐段取得) |
12月 |
第9回昇段審査会(大野信之1級=初段取得)
少年部クリスマス会
第54回全日本大会に大橋伊織指導員が出場。 |

▲ (鏡開き稽古会)今年もコロナ対策上、上級者と年間表彰者のみでの稽古会を実施しました。

▲ 基本稽を全種類全力で。一年の計は初稽古にあり!

▲ 年間表彰者の努力賞受賞者。ハイレベルな争いでした。

▲ 敢闘賞と不退賞受賞者。変わらぬ努力で、今後益々の活躍を祈念しています。

▲ 姫路継道場開き。宮司様に道場の発展と安全をご祈祷していただきました。

▲ 参加者全員で稽古の後は、奉納演武が行われました。心機一転、指導員一同全力で指導に励みます。

▲ (香川県大会)第1回大会に多数挑戦。※トロフィーは後日送付。

▲ ゴールドジムスクール発表会に宝塚教室メンバーで参加。新極真会の歌に合わせて、基本・移動・型・試割りを披露しました。

▲ のぞみ先生・将口恵美先生による女子強化稽古が尼崎道場で行われ、関西のみならず関東・中部・中国地区からもトップ選手が集まりました。

▲ (全四国大会)型・組手両部門で多数入賞者が出ました。支部の競技レベルは確実に向上しています。

▲ 3年ぶりにファミリーカラテ教室を開催。親子の良いふれあいの時間となりました。

▲ 第7回JFKO大会。大橋伊織選手がベスト16と健闘しました。。

▲ 世田谷・杉並支部錬成大会に初めて参加させていただきました。選手たちは大活躍!

▲ 2年半ぶりとなる兵庫県錬成大会を開催。出場者数625名・総エントリー者数923名というビッグトーナメントとなりました。

▲ (兵庫県錬成大会)団体型・個人型入賞者。。

▲ (兵庫県錬成大会)組手入賞者。

▲ 世界ウエイト制大会・日本代表選手たちの活躍を祈念して、花束贈呈を行いました。

▲ (ドリフェス)個人型部門において、小林大悟が三連覇、岸本莉子が二連覇、梅本龍希・岸本瑛太が初優勝、山田このみ・安ア日彩が準優勝。

▲ (ドリフェス)団体型部門では山田このみ・岸本莉子・甲斐田虎我チームが初出場初優勝の快挙を成し遂げました。

▲ (ドリフェス)組手・新人戦では本田良章・本多葵が優勝、森口玲菜が三位、辻野輝心が五位入賞。シニア全日本選手権では森口竜多が二連覇を達成しました。

▲ (ドリフェス)大会二日目の全日本選手権では岸本瑛太と井上龍成が準優勝、古谷侑大が三位入賞しました。今大会は団体成績3位(型1位・組手12位)という過去最高の成績を残すことできました。

▲ 森1級が昇段。厳しい10人組手となりましたが、指導を務める尼崎道場の仲間たちからのエールもあり見事完遂しました。

▲ 福岡で開催された全九州大会に13名が挑戦。1,000名を超えるマンモス大会でハイレベルでしたが、3名が見事入賞。

▲ 3年振りに全関西大会が開催され、多数の子供たちが入賞しました。

▲ 新潟で開催された全北陸大会に3名が出場。積極的に遠征する姿が素晴らしいです。

▲ ポーランドで第7回全世界ウエイト制大会が開催され、山田師範は関西地区選手団をサポート。

▲ (愛知県大会)大橋伊織選手が軽量級で優勝。初タイトルとなりました。小・中学生たちも型と組手両方で大活躍!

▲ 支部として初めてとなる、弐段への昇段審査会を実施。5名が挑戦し全員が無事昇段しました。各道場から仲間たちも多数駆けつけました。

▲ (全関東大会)国内最高峰のブロック大会で山田このみ、古谷侑大が見事チャンピオンに輝きました。

▲ 三年ぶりのユース合宿に8名が参加。全員が初参加で不安もありましたが、厳しい稽古をやり抜きました。

▲ (和歌山県大会)型・組手両方で多数の選手が入賞しました。

▲ 大野1級が昇段。所属する長田道場からも仲間が多数駆けつけ昇段を祝福しました。

▲ 本部道場クリスマス会

▲ 姫路継道場クリスマス会

▲ 姫路辻井道場クリスマス会

▲ 宝塚教室クリスマス会

▲ 加古川道場クリスマス会

▲ 尼崎道場クリスマス会

▲ (全日本大会)大橋伊織指導員が単身出場。初戦敗退でしたが、強豪選手に善戦し、今後に希望が持てる試合内容でした。。

▲ (全日本大会)ドリームフェスティバル2022の各階級チャンピオンが「ネクストチャンプス」として大会に招待されました。
2023年 |
1月 |
鏡開き稽古会 |
3月 |
ファミリーカラテ教室
第2回全日本青少年大会に16名が出場 |
4月 |
第1回兵庫県大会 |
5月 |
第8回全日本フルコンタクト大会に4名が出場 |
7月 |
ドリームフェスティバル2023全国大会に46名の選手が出場。
第10回昇段審査会(秋山孝信1級=初段取得) |
10月 |
夏季合宿(ハチ高原)
WKO昇段審査会で山田師範が五段に昇段 |
12月 |
第11回昇段審査会(森口竜多1級・黒田美言1級・藤輪祥悟1級=初段取得)
少年部クリスマス会
|

▲ (鏡開き稽古会)緑帯以上の弟子たちと年間表彰者が参加。

▲ 基本稽古を一本一本全力で。気合の入った稽古で一年の素晴らしいスタートが切れました。

▲ 努力賞(稽古日数上位5名)受賞者。ハイレベルな争いを制したのは、一般部谷口愛生、少年部澤木航太でした。

▲ 敢闘賞受賞者。決して満足せず、より高みを目指して稽古しましょう。

▲ 宝塚教室の生徒たちによるスクール発表会。試し割りにも全員がチャレンジし見事に成功しました。

▲ 青少年大会で甲斐田彪我選手が三位入賞し、同大会初の当支部入賞者となりました。

▲ ファミリー空手教室(明石本部道場)

▲ ファミリー空手教室(姫路継道場・辻井道場)

▲ (ファミリー空手教室(尼崎道場)

▲ 初の他流派大会参戦。全日本最強決定戦(主催:桜塾)で岸本瑛太選手が三位入賞しました。

▲ 全四国大会では型・組手両方で選手たちが活躍しました。

▲ 記念すべき第1回兵庫県大会をワールド記念ホールで開催。新極真会37支部道場、諸流派13団体より762名(型部門を含む全階級の総エントリー者数1,019名)の選手が出場し、大規模な選手権大会として産声を上げました。

▲ 一般男子で大橋兄弟がダブル優勝。森口竜多が準優勝に。

▲ チャイルド・ケモ・サポート基金への寄付金の贈呈式。今後も同基金への援助を続け、社会貢献活動にも尽力します。

▲山田師範が自身初となる氷柱割りを披露。正拳・下段・手刀で氷柱を粉砕し会場を盛り上げました。

▲(第8回JFKO大会) 大橋伊織選手が2年連続のベスト16入り。井上龍成選手も初出場ながら健闘しました。

▲ 少年少女演武に多数の子供たちが参加してくれました。

▲ 演武の個別パートも担当。のぞみ先生指揮の元、団体型と試し割りを披露しました。

▲ 第1回東京都大会に4名が挑戦。型では山田このみが、組手では杉本悠樹が初代チャンピオンとなりました。

▲ 三重県で開催された全中部大会。他地区の大会にも積極参加です。

▲ 全中国錬成大会に80名以上が挑戦。多数の入賞者が出ました。

▲ (ドリフェス)団体型部門では小学生低学年(岸本瑛太・四宮矢馬人・安ア日彩)と小学生高学年(川端莉緒・澤木航太・高山東弥)の2階級を制覇。

▲(ドリフェス)個人型部門において、岸本莉子が三連覇、長野麻衣子が8年ぶり通算3度目の優勝、安ア日彩・谷口夢生が初優勝、梅本龍希・四宮矢馬人が準優勝、山田望仁・岸本瑛太・杉本悠樹・川端莉緒・山田このみ・山下愛祐菜が三位

▲ (ドリフェス)組手・新人戦では向井信之・歩父子が揃って優勝、山口紘斗・南彩奈が三位入賞しました。

▲ (ドリフェス)大会二日目の全日本選手権では甲斐田彪我が初優勝。安ア日彩・川端皇成・西川虎太朗も三位入賞しました。団体成績は昨年同様3位。型は2年連続1位を獲得。

▲ 秋山1級が昇段。最大の関門、10人組手ではボロボロになりながらも見事完遂。道場は大きな拍手に包まれました。

▲ 兵庫県大会打ち上げ&ドリームフェスティバル祝勝会を開催。コロナ禍以降、3年半振りの集まりで大いに盛り上がりました。

▲ (全九州大会)同大会としては過去最高の入賞人数となりました。

▲ (全関西大会)多くの選手が入賞しました。大橋伊織も一般で準優勝。

▲ 第12回はりま矯正展で加古川道場メンバーが演武を披露しました。今後とも社会貢献活動に力を入れていきます。

▲ コロナ制限が無くなり、4年ぶりの全中国大会参戦。大橋伊織が全関西大会に続き準優勝。

▲ 山田師範・のぞみ先生の出身支部、大阪北支部の開設40周年記念祝賀会に参加させていただきました。

▲ 加古川道場に獅子舞・天狗が来てお祓いをしていただきました。

▲ コロナ禍で休止していた支部合宿が4年ぶりに復活。ハチ高原に場所を変え、約90名の生徒が参加しました。

▲ 合宿特別稽古・ビンゴ・魚掴みなどで大盛り上がり。仲間たちと寝食を共にし、仲間同士の結束もより深まりました。

▲ ドリームフェスティバル入賞者は「Dream Winners」として世界大会に招待されました。将来の日本代表候補たちです。

▲ 関西地区の仲間も活躍!岡田選手・落合選手、入賞おめでとうございます。

▲ 山田師範がWKO昇段審査を受審。五段に昇段しました。

▲ スウェーデン支部のアンドレアス・タンぺ師範が出稽古に来てくれました。道場生も良い国際交流ができました。

▲ 沖縄県大会。4名出場し、型では全員が優勝!組手も好成績で、皆自信をつけた遠征となりました。

▲ ユース合宿に16名が参加。今年から型合宿も復活。厳しい稽古を乗り越え、皆充実した表情で帰路につきました。

▲ 関西地区メンバーで世界大会の祝賀会を行いました。初めての稽古外での交流に、会は大いに盛り上がりました。

▲ JKJOジュニア全日本大会に古谷侑大と岸本瑛太が出場し、瑛太がベスト8入賞しました。

▲チャイルド・ケモ・サポート基金主催のチャリティーイベント、「チャイケモウォーク」に参加。堀内理事長と。

▲黒田1級が昇段。今回唯一の女性受審者だったが、家族や仲間の声援を受け最後まで大きく崩れることなく10人組手を完遂。

▲藤輪1級が昇段。シニアながらも気迫溢れる組手で10人組手を完遂しました。

▲森口1級が昇段。一人2分での10人組手だったが、蹴り技で技ありを取るなど要所を締め、見事完遂しました。

▲本部道場クリスマス会

▲姫路継道場クリスマス会

▲姫路辻井道場クリスマス会

▲宝塚教室クリスマス会

▲加古川道場クリスマス会

▲尼崎道場クリスマス会