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支部長/責任者 山田一仁姫路道場

所在地

住所 〒761-0231
兵庫県姫路市御国野町深志野300(株)姫路生花市場内
TEL 090-7550-6826(事務局)

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稽古時間割

姫路道場
17:00-18:00 少年部 キッズ&ジュニアクラス 長野
18:15-19:45 少年部 選手強化クラス 長野
20:30-21:30 一般部 レイトクラス 長野
16:45-17:45 少年部 初級クラス 長野 第4山田
18:15-19:30 少年部 中・上級クラス 長野 第4山田<
19:45-20:45 一般部 ベーシッククラス 長野 第4山田<
18:30-20:30 一般部&少年部 選手強化クラス 高原
17:00-18:15 少年部 キッズ&ジュニアクラス 山田/長野
19:00-20:15 一般部 スタンダードクラス 山田/長野

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道場生の声

「友達ができたのが嬉しいと言っています」

森 恭平さん (もり・きょうへい/33歳/7級)
森 翔真君 (しょうま/小4/5級)
森 瑞紀ちゃん (みずき/小3/7級)

「きっかけは、まず子供たちが友達に誘われ入門。その後、稽古の見学に行き師範や先生の雰囲気に惹かれ、遅れての入門となりました。初めは基本稽古もままならず、動きを覚えるのも、やっとでしたが、優しく丁寧に教えていただいたのを覚えています。おかげ様で徐々に出来るようになっていきました。体力面も同様で、いまだにキツいのはキツいですが、当初に比べればついていけるようになったと思います。最近では子供たちも試合に出るようになり結果も出始めました。当然、最初は負けが多く、悔しい思いもしていましたが、それをバネに道場で時には家で自主練習をと頑張っている姿を見るのは嬉しく思います。僕自身、子供たちに教えたり逆に教えてもらったりと、本当に楽しんでいます。二人とも、友達ができたのが嬉しいと言っています。入門を考えている方、是非、親子での入門をオススメします」

(父親談、2012年6月掲載)

「親子の絆が強くなっています」

菅野宜明さん (かんの・よしあき/43歳/5級)
菅野偉楓君 (いぶき/小3/6級)
菅野登生君 (とおい/小1/8級)

「子供たちが礼儀・礼節のできる人間になって欲しいと思い、入門させました。私の場合は、子供2人を入門させる為に道場へ行った際、“お父さんも一度体験入門してみてください”と勧めていただき、私も少し興味があったのか、いつの間にか入門していました。
私の中では、空手の師範というのは50歳、60歳といった年を取られた方だと勝手に思い込んでいましたので、実際は私よりも一回りも若い方だと知り、正直驚きました。しかし稽古などで接する機会が増え、若いが実にしっかりとされた方だと感心したのを覚えております。稽古中は厳しく、稽古が終わると優しく子供にも接しておられ、子供たちも“しんどいけど楽しい”と言っています。道場の印象は、新しく、設備も充実していますし、極真空手は怖い感じの人たちという印象がありましたが、この道場ではまったくなく、凄くアットホームな感じだと思いました。しかも年齢層も広く、何歳の方でも気兼ねなく入門できると思いました。入門するまではジムである程度走ったり、筋トレしたりしてはいましたが、使う筋肉が違うのか体中が筋肉痛でした。稽古では未経験な私や子供たちにも解りやすく細かいところまで丁寧に指導していただきました。
子供たちは何回か試合も経験し、勝った時の喜び、負けた時の悔しさを感じ、稽古や自主練を頑張ることの大切さを感じてくれているようです。何より道場の仲間との絆を子供ながらに大切にしてくれているようで、その点が凄く嬉しく思っています。私個人としては外面的には間違いなく空手に必要な筋肉が身体につき、大きくなりました。内面的には、以前よりは礼節を重んじ、人に感謝する気持ちが養われたと思います。親としては表面的な強さだけでなく、内面的な強さ、優しさを身に付けてほしいのですが、子供たちは口を揃えて『黒帯』『チャンピオン』と言っています。
私自身も黒帯といいたいところですが、私の場合は身体と相談しながら長く空手を続けたいです。それと、いろんな意味で父親として子供に負けないようにすることです。「やりたい時が適齢期」。まったくの未経験で40歳を超えてからの入門ですが、地道に頑張れば身についていくものです。子供たちは2人とも入門していますが、コミュニケーションをとる一つのツールとして空手は最高の存在だと感じています。実際、痛いこと苦しいこともありますが、それを共有することで親子の絆も強くなっていると思い、日々稽古に励んでいます。空手を親子で一緒にすることは、強くなれること以上に親として得られるものが多くあるように思います。押忍」

(父親談、2012年6月掲載)

「挨拶をはっきり言えるようになりました」

井上龍成君 (いのうえ・りゅうせい/5歳/無級)

「主人がカラテ好きで、精神的に鍛えてもらおうと道場を探している時にチラシを見て入門しました。子供たちも仲が良く、先生も優しい時と厳しい時とメリハリがつけられていて、安心して子供を預けられると感じました。最初は泣いてばかりで、ちゃんと続けてくれるか不安でした。でも、保育園でも挨拶をハッキリと言えるようになりました。4才から始めて半年ですが、一つひとつ身につけていって精神的に強い子になってもらいたいのと、とにかくまずは白帯からオレンジ帯に昇級したいです」

(母親談、2012年6月掲載)

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指導員紹介

山田一仁 師範

担当クラス 少年部、一般部(水)(土)

師範のプロフィールは、こちら

長野義徳(ながの・よしのり) ※内弟子※筆頭指導員

担当クラス 少年部、一般部(月)(水)(土)
生年月日 1987年3月10日
得意技 前蹴り・サンドバッグ破壊・写真撮影の時カメラを見ないこと
趣味 読書・テレビでの競馬観賞
主な戦績 第26回全日本ウエイト制大会 中量級の部 準優勝
第27回全日本ウエイト制大会 中量級の部 第4位
第28回全日本ウエイト制大会 中量級の部 第3位
第42回全日本大会 ベスト16
2008年全関西大会 一般上級中量級の部 準優勝
2011年全関東大会 一般上級中量級の部 優勝
コメント 「多くの道場で指導しています。一緒に強くなっていきましょう。好きな言葉は“成せば成る”。よろしくお願いします」

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